What is meant by a Jurisdiction’s ‘adoption’ of IFRS?
米ライス大学スティーブン・A・ゼフ教授講演 1月24日よみうりホール

スティーブン・A・ゼフ教授1月24日(月)に、ASBJ/FASFが主催する「ASBJオープン・セミナー IFRSの最新動向と我が国への導入(第9回)」が東京よみうりホールで開催され、米国ライス大学のスティーブン・A・ゼフ教授からは、「What is Meant by a Jurisdiction’s ‘Adoption’ of IFRS?」というテーマで、様々な国のIFRSの導入にあたっての経験を紹介しながら、各国の政策当局及び関係者が国際的な基準をどのように採用(Adoption)するかの意思決定プロセスの共通化又は透明性の強化に向けた対応が、財務諸表の比較可能性を向上させることにとって非常に重要でありかつ難しい課題であると説明されました。

詳しい講演内容はこちらをごらんください。

 

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